BRIEFING x REMI RELIEF "ブリーフィング T/C裏起毛プルパーカ, BLACK"


BRIEFING x REMI RELIEF "ブリーフィング T/C裏起毛プルパーカ, BLACK"
裾を別布切り替え、バックにウェビングテープ&ポケットを装備したプルオーバーパーカーです。
ゆったりしたシルエットで裾のドローコードを絞ることで裾の調整が可能です。

加工はREMI RELIEFのSuper Special Vintage Finished加工といってヴィンテージスウェットなどの退色と同じ原理で、 昔ながらの染料を使い水素と結合させ。加水分解を起こし、ゆっくりと長時間かけて染料を退色させています。
生地を無理に融かしたりするバイオ加工などとは違い、古着本来の経年による自然なダメージを目指しています。

素材 50%COTTON/ 50%POLYESTER, 別布90%NYLON/ POLYESTER, MADE IN JAPAN(日本製)
S 肩幅64.0cm 身幅59.0cm 着丈71.0cm 袖丈54.0cm
M 肩幅65.0cm 身幅61.0cm 着丈72.0cm 袖丈57.0cm

BRIEFING
1998年にミル・スペックに準拠した真の"ミリタリズム"を追求し、卓越した機能美を持つラゲッジレーベルとして開発されました。
BRIEFINGのデザインソースは"ミリタリー"のままであってはならない。
アメリカが本気で生み出す、強靭なパーツや最高峰の技術。この本質を理解し、その充分すぎるほどの機能を、どうタウンユースモデルに搭載し、どのようなスタイリングに仕上げるか、そして必要最小限のミニマムな機能として再構築することができるのか…
BRIEFINGのデザインワークは常にそこからはじまるのです。
BRIEFINGのモデル ラインナップは、洗練された様々なシーンを想定し、どのようなスタイルにもフィットできるように開発されています。
BUSINESS・TRAVEL・SPORT.....CAR・TRAIN・JET.....
これらのシーンにおける究極の選択は、常に『耐久性のある機能美』が存在していなければならない。
発売以来、BRIEFINGは世界中で最も厳しい目を持つお客様に選ばれる最高品質のラゲッジ・ブランドへと成長を遂げてきました。

REMI RELIEF -About-
“究極の普段着”
1970年中期頃のサンタ・モニカとヴェニスの一部の地域に付けられた名称「DOGTOWN]が好きで「あらゆる漂流物が海に流れ出す場所」と称され、新しいカルチャーが次々と生まれた時代と場所に憧れがあります。
その時代の写真を見ているとものすごくスタイリッシュで単純にカッコイイと思うのに良く見ると服は普通で主役ではない。僕は服はそういうものなんだなと思っています。
REMI RELIEFの服は気合を入れて着る服ではなく日常を少しだけ彩る普段着です。
着用した瞬間から何年も着込んで馴染んだように見える為の素材、加工を提供し、違和感を感じない、疲れない衣料をお届けしたいと思っています。

「REMIX=工夫、想像」「RELIEF=省く」を意味しています。
ひとつひとつの工程に想像、工夫を付け加えながら余分な物は取り除き、省いていく結果「良い物」がうまれるという“MEISTER”の思想がブランド名の由来です。

Desiner : 後藤 豊(Yutaka Goto)
アパレルの営業企画を経て2007年REMI Inc.を設立。
同年「REMI RELIEF」をスタート。
2009年にはアメリカの合同展示会〔cupsule〕に出展し、注目を浴びる。
物作りのクオリティーが世界的に認められ、有名ブランドやセレクトショップのディレクターを務めるなど活躍は多岐にわたる。
型番 RN1925 3202
販売価格
24,800円(税抜)
サイズ
購入数